借りられる!資金調達

「先立つものはいくら必要?」

ヘアサロンを開店するために、いったいいくら資金が必要になるのでしょうか。

一人で独立開業する方の多くは10~15坪程度の広さで、スタイリングスペース2席+シャンプー1台からスタートされるケースが多く、そのための資金は1000万円ほど。
大金ですね。

実は、その全額を自己資金でまかなう人は、ほとんどいません。

銀行や政策金融公庫などで借り入れをしたり、設備や美容機器をリースやレンタルにするなど、初期費用を軽減する方法はさまざま。

KICKでは、自己資金がまだ十分に用意できていない方のために、資金調達のお手伝いをしています。
借り入れ手続きをスムーズにするための事業計画書の準備などもご相談ください。

お店にいくらかけられる?

用意した資金をすべて店舗工事にかけられるわけではありません。

物件を契約するときに預ける保証金、前家賃や不動産仲介手数料、
内装工事や看板、設備、備品、広告の費用、
シャンプーやカラー剤、パーマ剤などの仕入金、
スタッフを雇うなら人件費など、当面の運転資金も用意したいところです。

多くの場合、美容機器や待合椅子などの家具は工事費用に含まれていません。
選択の幅が広く、選ぶものによって価格も大きく変わってくるからです。

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